2026年06月17日
手のひらに収まる、小さな木箱。
昼間は静謐な光を宿し、夜になると穏やかな光が漏れ出します。
白紙を綴った本や、瓶は時間とともにわずかに表情を変えながら、日常の片隅に静かに息づきます。
日常の景色にそっと置くだけで、小さな余白が生まれる——光の造形作品。
詳細は、こちらからご覧ください。
2026年03月20日
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